海外販売・販路開拓に必要なこと_ver.1

海外販売で重要な事は己をする。

1.自社・取扱の製品・商品を再確認する

 

1) コンセプトワード決める。(我々は何をしたいのか?)
2) どんな商品・サービスを提供するのか?
3) お客さんにどのように分かりやすく伝えるか?

 

コンセプトをシンプルに分かりやすくすることで、海外バイヤーにも理解されます。

 

当社を例に説明してみます。

 

コンセプトワード決める。(何にをしたいのか?)


【日本の売りたいと、世界の欲しいをつなぐ】

我々は、日本企業の売りたいというニーズと海外企業の欲しいというのをつなぐコンセプトでビジネスをしています。

 

会社の特徴(専門性)

海外販売・販路開拓に特化した専門会社です。
海外向けWEBサイト制作・WEBプロモーション・販路開拓までワンストップで提供しております。
海外40ヶ国、400名以上のネイティブスタッフが海外販売・販路開拓のサポートを行います。

 

どんなサービスを提供するのか?


1. B2B(法人向け)サービス : 海外競合・類似製品のリサーチ・海外向けWEBサイト制作・
  WEBプロモーション・販路・代理店開拓を行います。

 

2. B2C(消費者向け) 海外マーケットプレイス(Amazon,ebay等)販売支援、
  越境ECサイト制作・  WEBマーケティング(SEO/SEM)ソーシャルメディア運用代行まで、
  最新の海外WEBマーケティングを提供いたします。

 

3. インバウンド向け(訪日観光客向け)には、渡航前から店舗・サイトの認知度を高める
  海外WEBプロモーションを行い、訪日時には店舗への誘導・サービスの利用・商品の
  購入へつながるプロモーションを行います。

 

 

各国・業界・他社の成功・失敗事例をもとに、企画・運用するためオリジナリティがあります。
当社は実際に海外販売実績から生まれた海外WEBマーケティングが強みです。

 

 

 

まとめ

1) コンセプトワード決める。(我々は何をしたいのか?)
2) どんな商品・サービスを提供するのか?
3) お客さんにどのように分かりやすく伝えるか?

 

「己を知る」ということは、容易なようにみえて、なかなか難しいと思います。

自己認識の過小・過大評価はマイナス要素になります。


 

佐藤亘は、ジャパンコンサルティング株式会社の代表取締役。 海外WEBマーケティングを活用した海外販売・販路開拓のサポートを行っております。海外40ヶ国、400名を超えるネイティブスタッフと連携して独自のネットワークも構築しております。

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